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コントロールノブ [optimus stove]

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先週紹介しました、Markillの電池式送風のStoveですが、A&Fからそっくり
さんが発売されています。
これは電池式ではなく、なんとソーラーです。
多分、形や方式から見てもMarkillの物が基になっています。

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今日からゴールデンウィークです。
当方はカレンダーどおりですので、飛び石ですが。

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なにを始めようとしているのか、お判りですね。

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Optimusのコントロールノブです、ハウスホルド用は先端
の差込部分が丸形ですが、これを叩いて、四角形にします。

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使い古した、スピンドルを差し込んで、四角形になるまで、叩きます。
まあ、台形ですが、完成です。
結構、差し込んでも、変形しません。

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今週の荷物です。

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また、アルコールボトルです。
あまり見ないタイプです、詳細は不明ですが、キャップの裏
にあるパッキンはコルクですので、年代は古いかも。
デザインは良いです。

先週からEndersが全然進んでいません、原因はコレ。

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アコギ始めました、学生時代にポロンポロンと爪弾く程度でした。
何故今頃、指も手も動かないのに。
一部には老化防止と言われています。
そうです、当方還暦過ぎていますから、そう言われても返す言葉
はありません。
ではまた。

Markill ドイツ物  [enders stove]

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久し振りの荷物です、小さいです。

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コントロールハンドルです、Optimus系です。

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Markilです、蝋燭ランタンと焚き火セットです。

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単三電池を入れて使用します。

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この小さなファンが回ります。

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ぐるぐる。

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上下2段式で、下のファンが回ると、上の部分にあった紙や小枝
を燃やす風が入ります。

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このような説明図が付属しています。

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使用する予定はありません、Markillの深緑色が悲惨になりそうな。

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ついでにMarkillの燃料ボトルです。
Endersと同じドイツ物と云うことで、ご容赦ください。
ちっともメンテ進みません。
それは次回に。

Optimus 8 等など [optimus stove]

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このStoveはOptimus 8です、先日出していました。

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タンクとバーナーを締め込みます。
使用する材料は水道用のパッキンテープです。

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バーナーチューブに突起がないと、非常に扱いはデリケート
になります。外す時も、締め込む時も。

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あまり力を入れ過ぎると、外す時に苦労します。
ネジコミ部分に突起が無いと、難しいのです。

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Optimus 8と8Rのサポートバーです。
上が8用です、少し高さがあります。
下の8R用は差し込み部分の形状が違います。

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8用は多少焼けがありましたので、見栄えの良い8R用を使用します。

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簡単な作業ですが、やって置かないと、忘れてしまいます。
全然Enders 9065が進みません。
ではまた。

Enders メンテはお休み [enders stove]

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問題はコレです、長----いです。

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見えますか、この筒の中にウイックが入っています。
筒の中に先端が見えます。
これをどうやって取るのか、問題です。
考え中。

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寂しいので、Radius 46です。
NOSです、ボトルは違いますが。

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珍しい、黒染めのニップルレンチです。

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正真正銘のNOS。

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良いですね。

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グッドです。

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手製で交換部品も作成しています。

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インストラクションです、原本です。

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小型ストーブの双璧、Optimus 8の初期軍用です。

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オリジナルの塗色が良いです。
ただ、バーナーチューブは締め上げていません。
使用する予定はありませんので、締め上げてません。

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Stoveの使用は所定の燃料で、必ず屋外で使用してください。
火器の原則も解らない方が多過ぎます、メンテも使用も自己責任です。
屋内で燃焼させるのは簡単ですが、ベテランのやる事です。
初心者がやる事ではございません。

ではまた。

Enders 9065 メンテナンス 再開 [enders stove]

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四月になりました。

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春爛漫とまではゆきませんが、そこそこ春です。

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作業台の上がからっぽであります。
年に数日ですが。

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数年放置のStoveです、Enders 9065です。
オクにはなかなか出てきません、特に国内では。

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部品単位には、分解してあります。

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すこしは掃除した記憶があります。

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なぜ、今まで放置していたか?

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結構なパーツです、改めて見直すと、この部品は何?
みたいな状態です。

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ウイックはカラカラに乾いています。
当たり前ですが。

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タンクです。

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長----いタンクチューブです。

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ケースです。
良い感じ。

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エンダースファンには、堪りません。
ではまた。

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