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Optimus 111 ミリタリーとか いい加減厭きた [optimus stove]

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先週の荷物はOptimus 111が2台でした、ミリタリーと通常の物。

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代わり映えしない画像です。
早速分解しています。

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汚れを取るのと、状態を良く観察したいので、分解。

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可能な限りばらばらにします。
なんのコツもありません。

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メッキタンクです、割りとOptimus 111には珍しい。
Optimus 11は標準ですが。

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このケースはリペイントされています、出来はまあまあです。

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雑然としています。

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まあ大きいタンク等は判りますね。

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画像では簡単に進んでいるように見えますが、
実際は格闘しています。

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少しずつ進んでます。

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出来は70%です。
掃除道具を変えなければ、進みません。
今日はココまで。
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Maxsievert Svea campus nr,5 少し掃除 [svea stove]

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秋雨やら、台風やら、季節感が無い。
ということで、今週はCampus nr,5を掃除しています。

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元々使用歴の少なそうな個体でした。

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真鍮部分の燃料焼けもなく、煤払い程度です。

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まだ、クリーニングニードルの機構も無い頃のStoveです。
当時の冶金技術では恐らく最高レベルの仕様です。

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タンクは真鍮製です、バーナー本体と繋ぐ補助金具は鉄製
です。異種の金属を溶接してあります。

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まあ確かにこの部分は掃除する場合は気を使います。

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バーナーのスリットから大きなニップルが見えます。

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左側は圧力弁です。右側はフューエルキャップです。

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ご存知のアウターキャップです。

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RadiusとMaxsievertは大好きです、特にCampusシリーズは
個体数も少なく、状態の良い物は少ない。

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と云うことで掃除終わり、今週末は台風が襲来します。
ではまた。

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来週は何でしょう。
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Optimus 111 Arctic 輝き復活

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いつもの作業を開始しています。

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まあ、綺麗になりました。

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タンクは別途、ミクロコンパウンド掛けます。

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設置してます。

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キャップはそのまま、味ですね。

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製造数は少なく、地元ノルウェーでも在庫枯渇しました。

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完成です。

次はコレ。

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煤汚れが気になっていた、Campus nr,5です。
ではまた。
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Optimus 111 Arctic 少し綺麗にしたい [optimus stove]

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もうすっかり秋色です。
急に涼しくなりました。

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と云うことで今日は3連休の初日です。
気が付けば、先週今週はメンテやってません。

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少し前からきになっていた。
Optimus 111 Arcticです。

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プレヒートカップを外すと、バーナーの下側には
かさ上げしたような部分があります。
このヘッドの形状はOPの10Rに似ています。

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左側に在るのはOPの199ヘッドです。

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比べています。

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うん?

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むむ

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少し、Arcticの方が数ミリ低いかな。
これから掃除します。
ではまた。
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