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Phoebus 225タンク Msr Ⅹ-Gk [phoebus stove]

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まだ、こんな事をやっています。
耐熱ペイントを吹きました、ちょっとオリジナルと違います。
まあ実使用ですから、そんな難しく考えなくてもよいかなと。

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全部いっぺんには出来ませんので、裏部分にはマスキングしています。
大部分が塗装出来たので、マスキングを外して残り部分を塗ります。

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乾いた部分と色調を合わせる為に、少しずつ塗ってゆきます。

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暖かいといっても、日差しはあるものの、最高気温は10°前後です。
スプレー缶をお湯で温めながら塗装しています。

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もう少し、赤みのある茶色ならよいのですが。
ちょっと艶消しすぎます。

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まあ致し方ないです。
まだ塗装だけです、機関の調整はまだです。

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またまた、MsrのⅩ-Gkです。
このStoveも初期です、点火装置は無論フリント方式。

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ほぼバーナーヘッドは同一です。

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フリントライターもほぼ一緒です。

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ベースは素材が違います、最初期のベース素材はベークライトです。
円盤型のベースは取り外しが出来ません。
まだまだです、分解は終了です。
ではまた。

Phoebus 625 Engraved mark model [phoebus stove]

5月と云うのにこの暑さは何、連日の30度越え。

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この暑いのに、多少ヤル気が出て来たのが不思議。
ポンプチューブの中のNRVを抜き取り、ゴムPIPの交換。
PIPはコルク製でした。

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ポンプチューブの中にレンチを挿しこみ、NRVの頭を固定します。
反対側から、NRVの底にある切れ込みにマイナスドライバーで分解します。

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先程使用したレンチの先端です、大概皆さん持ってみえます、エイリアン口のレンチ

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分解して放置してあった部品どもです、洗浄しました。

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ホンプチューブをタンクに差し込む場合、ココのパッキンは大抵硬化しています。
ココのパッキンの交換は超面倒です、固くなっているので、千枚通しで掻き出します。

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ココのパッキンは外径20mm×内径16mm厚2mmで作成しました。

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これでメンテは終了です、圧力Ok、ニードルOk。
たかがこの程度は一日で終わる筈です、如何にヤル気が大事か改めて実感しました。

長々の記事でしたが、いかに内容が無いかも実感しました。

Phoebus 625 Engraved mark model [phoebus stove]

このところ日中真夏日に近く、夜間も25度に迫る日もあります。

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庭の植物は元気ですが、人様は季節感について行けず、体調悪い。

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庭のどくだみを抜いていると普段あまり気に掛けて見ていない草も新鮮な感じ。

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Optimus 22を引っ張り出して来て、久し振りにメンテ。

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と、言っても五徳バーの矯正ですが。

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また塗装です、Phoebus 225のケース塗装で余ったハンマーペイントの
塗料で用品のケースに塗装をしました、小さいケースなので簡単です。

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このOptimus 22に、冬の間使ったヒーターから灯油をいただきました。
その灯油を小さいポンプでOptimus 22のタンクへ移しました。

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こんなロートを使い、ちろちろと入れます。

三洋製作所のミニポンプです、ずいぶん可愛い。このポンプを塗装したケースに
入れたかったのです。

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ぴったりです、まるで軍用。ただのTRUSCOのケースが専用ケースみたいです。

Phoebus 625 Engraved mark model [phoebus stove]

なかなかヤル気の出ないメンテです、表題と違ったブログばかりです。

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けっこう咲いてます。

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Primus41も中途半端です、Phoebus225も同様。
三連のタンク、まったく意味はありません。

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Phoebus225のタンクの塗装剥離しました。ブラスではないので、なんか汚い。

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また、あまり関係ない事柄ですが、Phoebus625のケースは赤い紐が付属しています。
しかし千切れて紛失している状態がまま有ります。

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オリジナルの紐はありませんので、適当な紐を捜して取り付けます。
一番上の物がオリジナルの物です。

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Phoebus625の丸缶も再生しました。

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粗い仕事です、本来は針金で括り付けてあります。

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これをメンテするのですが、まったくヤル気が起きません。

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この子のせいではありません。

Phoebus 625 Engraved mark model [phoebus stove]

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連休のスタートですが、個人的には昨日から風邪で休養しています。
特に記事もありませんが、Phoebus 225のケースがリペイント完了。

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ちよっと濃い色ですが、まあ個人用ですから。

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ハンマーペイントです、水平塗りしか出来ませんので時間が掛かりました。

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まあまあの出来。

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バーナー本体は全然進捗がありません。
最近の急な夏日に体がついて行きません。

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この子はいつも元気です。

Phoebus 625 Engraved mark model [phoebus stove]

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夏日から一気に真夏日へ
あやめ、かな?蕾が膨らんできました。

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花盛り

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けっこう、超近場の家の周りでも初夏です。

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塗装も最終段階です、ついにケースの上下をペイント。

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乾燥待ちです、たぶんココで本日終了。

Phoebus 625 Engraved mark model [phoebus stove]

暖かくなったと思ったら、もう夏日。

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庭のつつじも

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名も知らぬ草も

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元気です。

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Phoebus625とは関係ありませんが、Phoebus225のタンクとバーナーヘッドです。
掃除前の汚い状態です。

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Phoebus225のケースをリペイントしています、先ずは内側です。
一応ハンマーペイントをば。

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オリジナルより濃い灰色です。

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ハンマーペイントは塗料が垂れ易いので、垂直には塗れません。
ハンマー模様を出すには、兎に角水平方向に吹きます。

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乾かしては、塗り、乾かしては塗る。
この進捗で2日間の作業です。

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もちろん、塗装にはマスクが必需品です。高性能、3MのN95。
今日もココまで、塗装の完成には後1日必要です。

Phoebus 625 Engraved mark model [phoebus stove]

またまた、Phoebus 625 です。
以前、ちよっと前、Phoebus 625 はハンマーペイントモデルをメンテしました。

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Phoebus 625 Engraved mark modelです。

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こんなデカール。

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反対側は刻印のみです、デカールありません。

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部品も掃除、ヘッドは未だ分解していません。
中途半端ですが、簡単な理由、外し難いので。

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ポンプチューブは抜きました。
はいココまでです。

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この部品は?どんなStove?
ヒントは左のトレー、右側に有る金具2枚。

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諸兄はお解かりになったと思います。
そう、Phoebus 225です。

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超音波洗浄中

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乾燥中
いきなり他のStoveをさわっていますが、特に理由はありません。
Phoebus 225はかなりの猛者です、部品取り用に入手しました。

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なぜか、ケースまでさわっています。
あまりの窶れ方に、躊躇せずリペイントを目論んでいます。
目論みといっても、もう完全にペイント剥がしていますが。
ココまで。

Phoebus 625 メンテ最終 [phoebus stove]

Phoebus 625 メンテも最終です。

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ポンプチューブの取り付け螺子の間にゴムパッキンがあります。
結構このパッキンの交換は手間が掛ります、なにしろ狭い部分
なので、劣化しているとボロボロと剥がれますが、時間掛かる。

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バーナーとタンクの接合部に鋼製のストレーナーが入っています。
真鍮で再作成しましたが、サイズが小さく、結局以前のパーツを
使いました。

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ストレーナーは全部押し込まずに頭を出しておきます。

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バーナートップへのニップルの装着は簡単です。

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スピンドルとスタフィンボックスを挿しこみます。スタフィンボックスの前にはGPとメタルリングがあります。

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Phoebus625でいつも苦労するのはスピンドルからスタフィンボックス
が簡単に抜けないことですが、これは固着も原因の一つですが、実は
両方の径サイズに余裕がなく作ってあるからです。
昔の取扱説明書に、抜く時には木のハンマーで叩くという記述が有ります。

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タンクチューブとポンプ一式をタンクに装着します。

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完成です。

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Phoebus225とツーショット

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このPhoebus625のペイントがオリジナルかどうか。
このパーツもしっかりペイントされています。

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タンクの裏側にはPの刻印と40の刻印が読み取れます。

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どうなんでしょうか。




Phoebus 625 メンテ② [phoebus stove]

メンテナンス日和

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ポンプ一式の掃除です、まだこの段階です。
ご存知の様にPhoebus625はポンプチューブの先端にNRVが付いています。
ポンプチューブにはNRVの頭部分しか出ていません、その頭をNRVレンチで固定
します。ポンプチューブから出ているNRVの軸部分をマイナスドライバーで解除します。
ただ大抵カチカチの状態、。

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バーナー近辺の部品は磨きました。

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鋼製の部品は磨いてもこの程度です、焼けは薬剤では取れません。

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風防も流石の貫禄。

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外したポンプ一式を超音波洗浄。

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次は薬剤磨きです。

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まあこんなもんですが。

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バーナーは磨きましたが、まだ内部の掃除が、
順序間違えました。..........げんなりしました。


Phoebus 625 メンテ① [phoebus stove]

Svea Campus No,4 再メンテナンスも中途半端な状態です。
にもかかわらず、Phoebus 625のメンテナンスというか、分解をしています。
3年越しのメンテナンスです。

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Phoebus 625は見ただけで面倒と感じていました。
Phoebus 225のメンテナンスをしていた時には既に入手していました。

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なんとなく、またまたヤル気の問題でした。

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この貫禄、使用感にメンテナンスを開始する気分がなかなか起きませんでした。

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Phoebus 625はタンクの窪みを使ってプレヒートを行いますので、
当然汚れます、それが塗装をダメにします。それがイヤな理由の一つ。

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炙って

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固定して

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ハンマーパンチ

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大概、固着しています、それがイヤな理由の二つ目。

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煤汚れ

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この塗装はハンマーペイントです、これがPhoebus 225や525の様な
オリジナルか?それが問題です、セラーはオリジナルだと言いましたが。

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この後薬浴、超音波洗浄。

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問題はこれからです、Phoebus 625のスピンドルやスタフィンボックスは固着度大。

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また炙って

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10mmのT字レンチでまずスタフィンボックスを抜きました。

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SOTOの小型バーナーです。

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一度抜いたボックスを再び嵌め、スピンドルとの間にワッシャーを設置
します、スピンドルのホールに釘を刺し、レンチでボックスを解除します。
その反動で固着しているスピンドルを抜こうという算段です。

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これが全く旨く行きません、予想以上の固着です。
炙ってはCRCを掛け、GPを掻き出しては炙りの連続一時間。

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分解は終了。

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何回目かの洗浄

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汚れが

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ドロドロの部品が少しはマシになりました。

ペイントがオリジナルかリペイントか判断が付かない理由は後日。

phoebus no:225 メンテ④ [phoebus stove]

phoebus no:225 のメンテナンスも最終です。

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ポンプチューブには螺子込み側にパッキンがありました。旧のパッキンの除去
にはかなり根気と時間が掛かります。
作成したパッキンは20mm×16mm(厚さ1mm)です。

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ポンプチューブの中のNRVをねじ込むために鉛のパッキンも
作成しました、実際のサイズは11mm×8mmですが、鉛は
伸びるので10mm×7mmで作成しました。

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ポンプチューブの中にNRVを挿し込みます。

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続いて作成したのは遮蔽板の裏側(タンク側)にあった皮製のパツキン
です、2.3mm×2.3mm(1.5mm)で作成しましたが厚さは2mmが正解
です。素材が無かったので1.5mmで代用しました。

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圧力弁です。

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装備しました。

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24mmのラチェットでポンプスリーブを捻じ込みます。

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バーナーヘッドです、見にくいですが、センター上部の突起から
燃料がヘッドに流れ込みます。

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バーナーヘッドにストレナーを装備します。見にくいですが金網を丸めて
ヘッド下部から挿し込みます。

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タンクチューブとバーナーヘッドの接続部分です。

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ニードルとニップルを整備しヘッドは完了です。

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バーナーヘッドをタンクチューブに装備しますが、タンクチューブに
力が掛からない様に慎重に作業しました。下の工具はあまり
日本では見かけませんが、米Amazonで買いました。
ヘッド下部を保持しつつ上部を別のレンチで捻じ込みます。
ただし、ケースのコントロールノブの穴がケース正面あたりに
来る位置でストップです。

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組み込みました。ケースに本体を螺子留めし、遮蔽板と風防を金具留めします。

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燃焼時の位置です。

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格納時の位置です。
以上でメンテは終了です。あまり綺麗になっていないようですが、実物はかなり
見栄えは向上しました。






phoebus no:225 メンテ③ [phoebus stove]

まだまだ細かい部品の清掃作業を行っています。
今日はタンクチューブの抜き取りを。

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道具は24mmのラチェットで。

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どうでもよい画像ですが。

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よく見る形ですが、さすがに625とは違うポンプチューブです。

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遮蔽板とタンク横のケースに接続する金具です。
多少ポリッシュを。

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タンクチューブの清掃後の画像です。

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遮蔽板のナットとの間に在った皮製のパツキン?


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ゴム製のパッキンを作成しました。
上からタンクキャツプのパッキンは外径20mm×内径14mm(厚さ3mm)ですが
上手にセンター位置が来れば問題ないのですが、ちょっとでもズレ
ると窮屈なので19mm×14mmの方がベターかも。

安全弁のPipは外径7mm×厚さ3mm
NRVのPipは外径5mm×厚さ3mm

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まだ手付かずの625です。旧旧モデルと思われますが、ペイントが独特
のハンマーペイントです。セラーさんはオリジナルだと言い張っていました
が?リペイントかな。




phoebus no:225 メンテ② [phoebus stove]

真鍮製の部品の掃除を行いました。

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ポンプノブとフィラーキャップ

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スピンドルとスタフィンボックス

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圧力弁

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ニードル(磨き足りませんが針先破損が怖いので中途半端)とニップル(Gニップル)

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タンクの掃除も

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スピンドルが曲がっています。

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矯正しました。

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タンクチューブからNRVを取り出して分解をしました。

今年の作業はココまで、拙いブログですが今後ともヨロシク。

良いお年を!






phoebus no:225 [phoebus stove]

phoebus no:225ですが、前回アップした写真は新しいコンデジで撮りました。

ソニーのDSC-RX100M2です、以前の写真と比べてなんか明るい画像です、

まるで違います。これまでは十年近く前に買った、ソニーのデジカメですが

当時の750万画素は水準以上でした。

今回の物はなんと2090万画素!

ところが、なんか寄りにくい。

そこで、以前のデジカメの写真を再度アップしました。


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前回の写真と比べた場合、明らかに記録用としての扱い易さは以前のカメラ
です。ただ新しいコンデジの余りに多いメニューを、全く使い切れていません。


phoebus no:225 メンテ① [phoebus stove]

暑さ寒さに弱い、stoveのメンテは基本屋外です。
さっぱりヤル気を無くしています。

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phoebus no:225です、かなり前から放置してありました。

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大物部品

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小物部品全部バラしました。

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ケースは225のデカール部分が微かに残っています。

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タンクは所処ペイントの剥離があります。

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ハンドルは旧型の表示のものです、バーナー本体は他のstoveのメンテ時に磨きましたので
たいへん綺麗になりました。

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バーナーキャップと遮蔽板です、左の部品は皮製で遮蔽板をタンクに
組み込む際のパッキンみたいな物です。

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ケースにタンクを接続させるための金具部品です。錆サビです。

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phoebus no:225は箱ブスと呼ばれているものですが、なかなかお目にかかれません。
状態の良い物は皆無かもしれません。





phoebus 625 大ブス 失礼な愛称 [phoebus stove]

当然今日はphoebusの流れで、№625のstoveです。愛称大ブス..........ってなんか失礼だとずっと思ってます。大ブスがあれば必然として、小ブスも............ありですが、所持していません。
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ケースは軍用だと思います、イラストがあったほうが良いのですが、未使用は軍用しかなかったのです。
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デカールがオイルにやられています、これはこれで味が............あるような気が...........しませんか。
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適当なペイントロスが、..........ロスが。しかし欠けやすい塗装です。なんか中からガスが出たようなキズ
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やはり、phoebusのハンドルはこれがいい!後期の赤より
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ヘッドとキャップです。
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タンク裏にペイントは当然ですか。
結構小柄ですが、重量は大きさの割りに重いです。



phoebus №2 ホエーブス  [phoebus stove]

フランスのstoveに続いてオーストリアのstoveです。そう、オーストリアと言えばphoebus
ただ、625や725ではございません、そう大ブスや小ブスじゃなくて。№2です........№1ではなく.......持ってません。いや、№2も今はございませんが。
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phoebusのトレードマーク、山小屋から光のようなものが出ている。MJRのロゴ........
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残念ながら、猫爪ではありません、№1の古い個体はこれです、このアシが
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claw-feet 直訳すると『足の爪』ですかね。欲しいです、........また欲しい病。



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