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Optimus 11 すいません、進捗無し。 [other stove]

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まあ、毎週末になると雪が降ります。
と言ってもこの程度は雪ではないと仰る方もみえますが。
この地方では、この位の雪でも難渋しています。

なかなか、寒いので進捗なく、申し訳ございません。

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と云うことで、記事もありませぬが、Optimus Hunterの箱です。

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ただの箱ですが、されど箱です。

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Optimus 199Rangerの箱です。

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これもただの箱です。

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Optimus 111C Hikerの箱です。

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Optimus 111C Hikerの箱裏面は説明書です。

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Optimus 11Explorerの箱です。

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この箱裏面も説明書ですね。

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Optimus 111 Hikerの箱です。

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Tripple Fuelの記載があります。
Optimus 111C Hikerとの違いは「C」が付くがどうか?
この「C」の意味はCobra バーナーの略。

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Optimus 81 Trapper の箱です。
アルコールストーブです。

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景色しかプリントされていません。

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Optimus 11の元箱です、ぼろぼろです。
しかし貴重性はいちばん。

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紙製の梱包ラベルです。

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最後はVulcano 333の箱です。

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と云うことで、紙製の箱は当時どのStoveでも付属していたと思います。
しかし、古いStoveほど残っていません。
ではまた。

Borde Burner 年末  Switzerland [other stove]

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年末です、今日から休みです。
まだ御用納めでない方は、お疲れさまです。

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特にこのStoveをどうこうしようと思って、出して来た訳ではありません。
Borde Burner です。
メイドイン スイス

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もう、このStoveも作り手が居なくなりました。
2台とも旧型です。
お尻の燃料キャップで判別しています。
キャップの周りが凹んでいます、これが旧型の特徴です。

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この注意書シールは何が記載されていますか?
直訳すると、大きく書かれた表題は『一般的な警告のメモ』と記載されています。
以下割愛。

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付属品のくるくる棒です、ステンレス製です。
長さ15cm、径は3mmです。

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このくるくる棒も種類があるようですが、これしか持っていません。
小ネタでした。

Radius 21 Primus 210 Borde brenner Optimus 8 Aluminum [other stove]

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本日は晴天、絶好の紅葉見物日です。
まあ飽きもせずにせっせとStoveを買っています。

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やたら梱包したものが来ます。

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部屋が汚れるのでイヤな発泡スチロールの緩衝材です。

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内容物はBorde brennerです。
特に珍しいというものではございません。
珠に入手しますが、眺めたら、また放出しています。

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またまた梱包されたものが。

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またまた、Optimus 8 Aluminumです。
出る時には出ます、迷わず買っています。

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午前中掛かって分解しています、その後に掃除です。

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まあ掃除だけですので、本日中には完成しそうです。

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本日はこれらのStoveも掃除を開始しています、とりあえずケースの掃除です。

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万能ヤマルベで汚れを取ってから。

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多少の凸凹は叩いて直します。
でもほんの少し触るだけにしないと、大怪我しますよ。

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左側はお馴染みのPrimusのケースです。
右側はRadius 21のケースですが、そこそこレアなケースです。
多少の焼けや焦げは仕方がありません。

続きは次回。

Camping Gaz Grove Trotter アダプター [other stove]

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金木犀の自然な香料が好きです。
なんて、いつもと違う線狙ってません。

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袋の中身は何?
これはアメリカ、US Amazonで買いました。
送料入れて、$16.58でした。

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わたしは何処に居るでしょう?

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ここです。

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この小さなStoveが今日のおかずです。

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これはEtekcity Ultralight Portable Outdoor Backpacking Camping Stoves
と云う物です。

メーカーはEtekcity です。?あまり知りません、と言うか、まったく知らないメーカーです。

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先月手に入れた、Camping Gaz Grove Trotter です。
通常この古いタイプのStoveはガスカートリッジが一種類しか使用できません。
昔はこのタイプの缶では頂点を針で突き刺しガスを供給するので、
カートリッジが空になるまで外せませんでした。

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まだ日本Amazonで売っていますが、このガス缶は簡易弁が付いたカートリッジです。
もはやCamping Gaz自体無くなったので、なんかノスタルジーです。
このカートリッジを買えば、Camping GazのStoveを使えます。

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ただ、黄缶使いたい!方も居ますね。

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このEtekcity Ultralight Portable Outdoor Backpacking Camping Stoves ←長い名前
を分解します。

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Camping Gaz のStoveも分解します。と云っても分離するだけです。

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もう少し分離します。

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Camping Gaz Grove Trotter のバーナー部とEtekcity Ultralight Portable Outdoor Backpacking Camping Stoves のアダプターセッティングして、イワタニPrimusのガス缶が使用できます。

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Camping Gaz Grove Trotter のガス缶接続部はこのように、針です。

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Etekcity Ultralight Portable Outdoor Backpacking Camping Stoves の接続部です。
まあ、これはCamping Gaz のガス缶が一時日本に無かった時のウラ技ですかね。

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どうしても黄缶が使いたい方はこのミニStoveを買えば、黄缶使えます。
ご使用は自己責任でお願いします。

Camping Gaz Grove Trotter せかい△ん [other stove]

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たまにお世話になっている代行業者です。
ほんとに年に一回程度です。

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今回欲しかったモノはCamping Gaz Grove Trotter です。

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前から捜していましたが、なかなか状態の良い物がなく。
このStoveはイギリスで見つけましたが、海外発送不可でした。

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せかい△んは正直キライです、この手の火器にはウルサイのです。
中古品だと、やれ燃料が付着していればダメとか、新品でも明快な
回答もなく、その内ヤリトリしていても、時間切れを狙っています。
時間切れとは、土日挟むとほぼ海外オクは終了となります、その時間切れ
をこの代行業者は明確な回答を避けて、狙う傾向があります。

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過去何度もそのような経験をしました、今回も新品のガス機器なのに、ガスが付着
していたら、ダメとか言うのですよ。
はあ、ガスが付着する?ガスは気体ですよね、付着する?
この様な訳の解らない言い訳をするのですよ。

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今回も時間切れを狙っていたので、自己責任で落札しました。
はい、どうって事ないですよ、実物を見れば一目了解です。

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1970年代の物です、『 Grove Trotter 』とのコラボだと思っていましたが
どうも違うみたいです。 Grove Trotter とは訳すと世界を旅する人みたいな。

ただこのStoveの燃料は日本では販売されていません。
考え中です、というか解決策を模索して、アメリカのAmazonへ注文中です。
ではまた。

MSR Vapore-Jet Stove Prototypes ② [other stove]

ゴールデンウィークです。
と言っても連休中どこへ行くのでもなし。

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写真の上段からバーナートップ
ゴムパッキン
プレヒートウイックを入れる筒
それを保持するボックスです。

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分解しています。この部品は五徳の足です。

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この部品は本体に挿しこみます、五徳の足もココに挿しこみます。

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先程のガードを載せない場合はこのキャップで本体を収納します。

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バーナートップです。
なかなか焼けていますが、この焼け方は割りと使用頻度少ないです。

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プレヒート部品を外した状態です。
この下部にあるのが燃料タンクです。

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Stoveの裏側、これで燃料の残量が解ります。
ノブを回して、キヤップを外します。
黒の部分は保護のゴム足ですが、白いキャップの中には予備のVapore-Jet
が有ります。

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超音波洗浄しました。

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バーナー本体の裏はこんな部品があります。
このStoveは自然吸気なので、燃料を毛細管現象を使って気化する?部品?

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先程の部品を挿し込みます。

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ウイックはこんな風に入ります。

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ウイック部品はこの様な物です。

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ゴムパッキンはまだ使用可能でしたので、其の侭使用しました。

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ウイックの代替はZippoのウイックで出来るかも。
ただZippoの物は綿糸ぽいですが、Msrは化繊です。

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多分Msrのウイックと同様の素材です。
この純正プレヒートウイックを加工するのは、面倒です。

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Vapore-Jetはこの様にセットされています。

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バーナートップはこの様に本体に挿し込みます。

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これが燃焼時の様態です。
このStoveは消火の機構が原始的です。

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バーナートップを跳ね上げれば、消火です。

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タンクガードや五徳を外している状態で、この保護キャップで収納します。

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タンクガードはこの状態でセットし、

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くるりと回せば、セット完了。

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付属のポットです、アルミ素材です。
クエン酸を熱湯で溶き、そのままメラミンスポンジで擦り、綺麗にします。

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タンクガードと五徳をセットした状態です。

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と云うことでメンテは終了したものの、燃料は?
ケロシン?JP-8?
単純に灯油ですか。
悩みます。







MSR Vapore-Jet Stove Prototypes  [other stove]

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春爛漫

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咲くべき花は今年も順調です。

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もうマイマイも出ています。

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なかなか市場に出てこないStoveです。

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アルミ製のポットに収納されています。

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主要な部品です。

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Stove本体にはこの様なプレートが付いています。
MSR Vapore-Jet Stove Prototypes 

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危険!

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このStoveは結局市販されませんでした。
軍用品として開発されましたが、完成品が納品されたかは不明です。
燃料はジェット燃料を使用します、ジェット燃料はケロシン由来の物です。
JP-8はアメリカでの統一軍用ジェット燃料です。

次回からこのレアなStoveのメンテナンスを行ってゆきます。
ではまた。

春もまじか MSR 現代火器 [other stove]

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三連休でした、風はあるものの、大変暖かい日々でした。
そんな中、MSRの火器を、これはイギリスから取り寄せました。

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先週のぼけの花も満開。

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今週はなんと水仙まで。

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そして可憐な、厳つい名前の花も。

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Msrのガスカートリッジストーブです。
その名も、Superfly。
まあ、バックパック用の軽量ストーブです。
お手軽です、コーヒー沸かす位の仕事が得意です。

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Windpro Ⅱです、多少クッキングができます。
ガスカートリッジを倒立させて使用します。

まあ今週もサボリ記事でした、ご覧いただきありがとうございました。

Shinabro 170-GR メンテナンス WESTERN MOUNTAINEERING ion parka [other stove]

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我が家のツバキ、雛侘助が気がついたら咲いていました。
今年の冬は暖冬だそうです。

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いきなり、韓国のStoveをばらしています。

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掃除を開始。

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無論全部を掃除。

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開始1時間ほどで終了です。

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タンクと本体も磨きました。

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ケースです、Optimus 8RのクローンStoveは各国にあります。

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これは韓国のShinabro 170-GRです。
塗色はブラウン、Phoenixとしてアメリカで販売されたものです。
まったく同一ですが、このケースにはエンボス加工で170-GRとあります。

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GPを新たに入れ直しました、ニードルとスピンドルはそのまま使用。
ニップルは多少傷みがありますが交換用が1個しかなかったのでそのままです。

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完成です。

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独特のカラーのハンドルです。

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まったく関係ありませんが、Western MountaineeringのIon Parkaです。
日本での販売もあるのですが、値段が高いので個人輸入しました。
このメーカーは日本への輸入対応していません。


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優れもののパーカーです、850フィルパワーのダウンですが、外側にモッコリしません。

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右側はPatagoniaのDas Parkaです、サイズはいずれもSですが、若干Ionの方
が数センチ丈が短いです、防寒着としては比較にならない程の差があります。
暖冬だというのに、いつ着るのでしょうか。

Msr Stove XGKとFIREFLY [other stove]

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MsrのStoveも歴史があります。
初期モデルは結構Vintageになりつつあり、現在のモデルに踏襲されています。
と云うことで、MsrのXGK初期モデルです、なかなか箱付きは見掛けません。

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バーナー本体と燃料ボトルです、ボトルはFIREFLYに付いていた物です。

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点火装置はフリントスパークルです。

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フリントスパークルライターでの点火に拘る必要はありません、ガスライターが便利です。
まあ、多分点火しませんが。

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フューエルチューブソケットの表示は07 88です、1988年製?
XGKの製造年特定は難しいのです、XG Stoveと被っていたりXGK Ⅱと重複
していたり。さっぱり解りません。

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本体です、未使用もしくは試験点火程度です。

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このセットにはバーナー保護用のアルミカップが付属します。
カップにMSRの表示があると最高なんですが、表示ありません。

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お次はFIREFLYです。

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この液燃Stoveには残念ながら現在に続く後継モデルがありません。

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バックパック用にしては大き過ぎる。
そのあたりが人気なかったのかも。

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このStoveのポンプはイエローです、オリジナルはイエローです。

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アルミの風防?鍋ぽいですが、スリットがあり、五徳部分にセットします。

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こんな風に。
この個体も割りと使用頻度は少なく状態は良好です。

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紙の元箱、取り説付きのStoveです。

Hot Candy Heater と Soto St-310 Stove ビームス [other stove]

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今日は終戦記念日、お昼に黙祷をささげました。
戦没者300万人、改めて戦争の無意味さを考えた日です。

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トランギアのアルコールストーブです、Trangiaの90周年記念バージョン
を以前記事にしましたが、限定バージョンの製造数に少し疑問を持っています。

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Hot Candy Heater の旧バージョンです、本体に印字のあるタイプです。
新バージョンではこの印字が割愛されています。

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Trangiaのアルコールストーブ自体小型なんですが、このストーブに設置する
ヒーターだそうです。

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もっとカチッと入るのかと思いきや、割りと余裕があります。

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非常に可愛いサイズのヒーターです。
メーカーいわく、かなりの試行錯誤を繰り返し完成したヒーターだそうです。
製造能力に限りがあるので、なかなか入手が出来ないみたいです。
以前入手したものです。

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代わって、こちらは現代火器です。
大好きな国内メーカー、SotoのSt-310です。

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BEAMSの限定モデルだそうです、割りとコラボに熱心です。

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まあ、コラボが好きな当方としては大好きなオカズです。

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ガード部分にBEAMSマーク、ケースにBEAMSマーク。

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当然燃料はSOTOの物、パワーガスST-760です。
ST-700も使用出来ます。
OD缶は割りとスポーツ用品店での入手が多いのですが、
この缶はホームセンターで入手可能です。

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このストーブには専用のウインドスクリーンがあります。ST-3101ですが、セット
ではありません。このBEAMS限定モデルにも付属していません。.....うん微妙。

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シェラカップも付いていますが、BEAMSの御印はありません。

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専用ケースには御印があります。

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こんな風に収納するのですかね。

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ボンベのホルダー方式は国際宇宙ステーション?ドッキングを連想します。

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スティルスイグナイターです。
レギュレーターストーブ ST-310は連続使用によるドロップダウンの影響が
少ないそうです。
SOTOはCB缶を使用するメーカーでは先進だと思います。
国内メーカーがんばれ。

Red Point Fotogenkok メンテナンス① ドイツ禁輸 [other stove]

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スウェーデン製のStoveです。ハウスホルド用の物です、いきなり分解しています。

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この赤いノブはフューエルキャップに付いています、圧力の調整用です。

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タンクの表示はMade In Sweden Red Pointと有ります。

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かなり面白いメタルトップの五徳です、ボディは黒とクリーム色です。

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ボディの下側はスリットが入っています、適当な空気取り入れ口にもなっています。

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バーナーヘッドと遮蔽板です。

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真鍮のアウターキャップは非常に質感が高いです。
ここにもMade In Sweden Red Pointの表示が有ります。

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まるでPrimus 41系の燃料チューブです。

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またまた、Made In Sweden Red Pointの表示が有ります。

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このサイレントバーナーも大変質感が高いです。
ただ、このメーカーの仔細は全く掴めません。他のメーカー、OptimusやPrimusが
OEMで供給したものか?細かい部品を見てます、何か解るかもしれません。
今、Optimus Campingoはケースのヒンジを修理しています、ロウ付けは
難しい場所なのでヒンジの付け替えを模索中です。ですので後日またアップします。

ドイツからのStoveやLanternの輸入が難しくなりました。ドイツではDHLの代行を
ドイツ郵便が行っています。Ebay Deで落札されたStoveやLanternを日本へ輸入
しようとすると、利用する運送媒体がDHLの場合新品でも使用品でも例外なく禁輸
となります。ここ数ヶ月で発送者に商品が戻されるケースが相次ぎ、ドイツの専門
業者は国際便の取扱を中止しました。

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こんなStoveや

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こんなStoveも

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こんなタンクもダメです。
テロ対策だと思われます。最近までは抽出で一部引っかかった物だけ戻されていましたが
タンクの付いたStoveやLanternは輸出禁止の模様です。
かなりStoveの希少性が増しました、これからはまだ措置がユルイ所を物色します。




celus №37?38? stove [other stove]

SELUSはフランスメーカーです、ただこのstove型番は NO.37?38?..........どちらか不明。
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今日もフランスのstoveです。
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なんか、タンクの曲線がいい、何ともイイ。
本体にメーカー表示とmade in franceとしか刻印されてません
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ローラーバーナーです、optimusやprimusにありそうな、そうどこのメーカーさんでもありそうな形式です。

タンク裏は刻印等ありません、味がない。そう、素っ気がない、新しい個体です、ブラスも厚みがないような。
タンク直径16.5cm
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まあ、ケースもありますが、多分リペイントされているようです。
がんがん実用に使用するには、........よい。









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